続かないぶろぐ

仙台在住鹿島ファン、kiryuのブログ。

オガサが年間最優秀せんしゅしょうを受賞!

オガサが記者投票による年間最優秀選手賞を受賞しましたね!
おめでとう!!!

ということで、小笠原の画像を貼ろうと画像検索をしたら。。。
一番最初がなんとこれ!!




何故凛々しい!
衝撃の作品だ。。。(笑)
去年のスポニチ?に載っていた平山並!!
同じようなのが他にも。。



かっこいいのもあるよ。








次の代表戦は明日???
オガサ&アツトが試合に出て欲しい!!
岩政にもチャンスがあるかなー。
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アツトが元気にプレーしていた

中国戦は退屈きわまりない試合でした。

だけど、そんな中でアツトは本当に久しぶりと思えるくらい、躍動感を感じた。
まだまだではあるけど、心なしか軽やかさが戻ってきたような。。。

岡田ジャパンへのワクワク★は正直言ってつけられない状態ですが、
今期のアツトへは★★★★にアップしました(笑)
このまま、アツトがいい状態で1年間プレーできますように。。。



話変わるけど、twitter結構おもしろいかも。
あまり力まず、ブツブツ言ってるだけだけど(笑)
今の所、友達っぽい人たちとの会話は一度も成立してないので
よかったらやってみませんかー。

ぶつぶつ(笑)

そういえば、twitterになんと「しかお」が居たよ!!!
いったい何を言っているんだろう。。。

jリーグやJFAも公式リリースをブツブツ言っているので、
放っておいても色々な情報が入ってくるのもいいかもしれません。
興味のある方はどうぞー。

twitter公式

Twitter(ツイッター) をはじめよう!


あまり構えない事だと思います。
慣れるまで、誰かをフォロー(つぶやきを見る設定)して眺めててもいいしね。
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柴崎岳

★選手権後、周囲の環境は変わったか
一番変わったのは学校の生徒。以前は校内を歩いても何も言われなかったが
準決勝以降は校内の大型スクリーンで応援があったこともあり、名前が知れ渡ったらしい。

★選手権ならではの変化?
U17も含めて、他大会と違うのはサッカーファンでなくても見る大会だという事。
そういった大きな大会で準優勝したことで注目された。こんな事になるとは全然思って
いなかったので、これほど大きな大会だったのだということを終わってから実感しています。(笑)

★今までは周りの反応を気にしてこなかった印象だけど、変化は生じてる?
やはり一番危険なのは、ちやほやされて勘違いする事。それは十分にわかってる。
でも同時に一番強く感じたのはファンの存在。
自分宛に手紙が何通も来ていて、「自分のファンがホントにいるんだ」と実感した。
そういう声は大切にして行きたいし、これまでのように無愛想にしているわけにもいかない。

★自分でも無愛想だとは思っていた?
たぶん無愛想なんじゃないですか(笑)
これまでは取材に対して答えていない事もあった。
だけど、こういった取材対応をしたことによってできあがったものを楽しみにしてくれている
ファンがいるのだから、それも大切にしなければいけないんだな、と。

★鹿島入りが決まったことも影響している?

これからもっとこういう事が増えるだろうし、鹿島に行くまでの1年間でいろいろと
勉強しなければならないという気持ちがある。

★鹿島を選んだ理由は?
小笠原選手の存在です。
世界を経験している選手で、代表に選ばれるなどいろいろな経験をしている。
普段から盗んでいきたいという気持ちがあった。
他にもレベルの高い選手ばかり。名古屋のスカウトの方達は『どんどん試合に使っていくから』と言ってくれた。でも自分にとってのポイントは、すぐに出られるかどうかでは無かった。

★小笠原の存在が大きいのは以前から?
以前はそれほど目標としていたわけではなかった。
ただ、各チームから声をかけて貰った中で、改めて各チームのリーグ戦を見てみた。
その時、一番感じて、行きたい、やってみたいと思ったチームが小笠原選手がいる
鹿島だった。
絶対に成長できるという確信を持った上で決断した。
大きな壁である事が大きい。壁は高ければ高い方がいい。おもしろい。
一番高い壁と考えられたのが小笠原選手で、この人よりも試合に出ることができれば
自分が成長した証になると考えた。それほど悩まなかった。1週間で決めた。

★早い決断だったが、ルーキーイヤーを一年前倒しできるということ?
メディアの対応を含めて、あくまで初歩の初歩。
プレッシャーがかかっても自分の信念は絶対に曲げないようにしていきたい。
間違っていれば直すが、間違っていないなら絶対に曲げず、正直にやっていきたい。

★常に壁を見つけて這い上がり、またぶつかるべき壁を探し挑んでいくのか
楽な考え方もいいと思えるが、それはやはり自分ではない。
自分の考え方を貫き通す生き方は変えなく無い。
たとえば、選手権のTV放送で解説者に「リトル遠藤」と呼ばれた。自分にとって
これは非常に腹立たしい事だった。相手が誰であれ、誰かに似ていると言われるのは
好きじゃない。「リトル遠藤」と言われるという事は、自分が遠藤選手よりも格下だと
思われている事。「俺は俺」というプレーになり、周囲に認めさせるプレーをしなければ
いけないと感じた。
今はその為にフィジカルトレーニングをしている。まずは体力をつけてリトルと呼ばれないよう
にしていきたい。

★リトルと言われるのは腹が立つけど、そういわれる自分の未熟さを感じている?
そうですね。誰かを「柴崎2世」と言わせる選手にならなければ、小さい選手で
終わると言うこと。


読み応えのある記事だったので、エルゴラッソを捨てる前にメモ。

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興梠には厳しさが足らない

確かに、岡田サッカーに耐える強い精神力は興梠には無さそうだ。
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それにしても

大変な温暖化ですねー。


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